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ぴーくら通信 @ピラティス倶楽部尼崎

若返りアドバイザー・自然派カウンセラー井上裕惠のブログ

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理想的な睡眠時間について

 

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こんばんは。

ピラティス倶楽部尼崎の井上裕惠です!!

 

理想的な睡眠時間についてです。

私はちょっと長めに寝るのが好きです。

 

寝すぎは禁物?

睡眠時間7時間ぐらいが一番長生きするという統計調査があります。あくまで統計調査なので、全員が7時間というわけではありません。長~い人もいれば、短~い人もいます。

 

個人的には7時間の日もあれば、6時間でスッキリ、9時間という日もあります。その日の体調で睡眠時間が決まります。

 

ぐったり疲れて回復するのに時間がいるなら、多めに寝られるし、病気の時なんかは、ホントなんぼでも寝られる。体が修復するには、寝る以外ありませんからねぇ。ケースバイケース!

 

ストレスにならないように睡眠時間を確保

以前、短めがいいというので、6時間ぐらいを続けてみました。

結果、私には合いませんでしたね。6時間は疲れの持越し1.5倍!あと2時間寝てたら…。と思いました。

 

睡眠時間を制限することで、かなりストレスがかかります。仕事や人間関係など諸問題でもストレスがかかるのに、睡眠でまたストレスがかかったら病気になっちゃいますよね。

 

ストレスがかからない程度、適当に自分の睡眠時間を決めていいと思います。もちろん、仕事に遅れないよう考慮しないといけませんがね。

 

朝型と夜型はどっちがいいか?

基本、お日様が沈むと寝た方がいいのですが、仕事や家事などがある以上、思ったとおりにできません。ほどほどにケースバイケースでいいと思います。

 

ただ、オールナイトや昼と夜が逆転するのは避けた方がいいですね。夜に長時間起きていると副腎にものすごくストレスがかかるし。全員とはいいませんが、声がキレイじゃなくなってきますよ。

 

私は昔から朝早いのが苦手で、仕事は早朝のものは入れていません。ストレスになり続かないから。(笑)

 

短すぎる睡眠時間

時々2~3時間しか寝ていませんという方がいらっしゃいます。体の修復に約6時間要るとされていますので、できればもう少し寝る方がいいと思います。

女性の方は特に美肌を保ちたいと思うなら、5時間はキープしてほしいですね。

 

まとめ

理想的な睡眠時間は、自分の体調に合わせてとるとストレスがかからなくてよい。統計調査を気にしすぎると、余計いい睡眠がとれなくなる。

 

以上です!

おやすみなさい♪♪

 

★ピラティス倶楽部尼崎 井上裕惠